保育園での馴染みとの接し方がわかるから楽しい

保育園の奥様との階級会での事です。
ほとんど月に1度行われ「権利参入」といった書いてあるメイルが届き、出欠を盗るという流れになっていたのですが、コーディネーターの奥様援助が姉妹も手広く保育園が長いのもあり、ほぼ強制参入な要素があり、必ず件などがあるまま参入できないとそれとなく気まずくなって仕舞うの事が多々あり参る事がありました。
真に階級会に参加した時は昼めしが出来る職場を貸し切りで借りて昼めしをしながらはなしをする様な流れになっていました。

階級会なので子ども達はもちろん姉妹の方もいらっしゃるので子ども達でごった返してました。
わたしが保育関係の商いを当時はしていたのもあり、奥様それぞれもそれを知っていたので、習わしの様な形で子ども達という遊ぶことになったので、じわじわは出来ず幾らか大変だったことをしばしば覚えています。

ですが、困難面ばかりではありませんでした。
普通皆さんも仕事をしながら保育園の送迎を通じていて、強敵アナウンスをする機会が無いのが現状だったので、こういう様な階級会があるまま保育園への困り、坊や面、プライベートな時、中には姉妹がいる方法から小学生や学童の言い出しなどたくさんのアナウンスを訊く事ができたので、とっても済む時間になって良かったと思いました。
あとは坊やが普通保育園での馴染みとの接し方や仲がすごく身近でのぞける催事でもあるので、自分の坊やの意外な実情を見れたり…恥ずかしく思ったりなどでずいぶん良かったです。

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